上顎前突(出っ歯)のマウスピース型矯正装置での全顎矯正治療症例(抜歯あり)
- リスク・注意点
- 歯の移動に伴い痛みを感じる場合があります。 治療後保定装置を使わないと後戻りを生じます。 口腔内に傷ができることがあります。
- 治療の概要
- 20代女性の患者さんです。 歯並びのガタガタが気になり矯正治療を始めました。 上左右4番の抜歯をして、マウスピース型の矯正治療装置を使用し、歯のやすり掛け(IPR)を行いました。 現在はマウスピース型のリテーナーで後戻りの防止をして定期的にチェックをしています。
矯正症例
Case


































































あなたのお口のお悩み
ご相談ください
歯並びや咬み合わせ、歯の痛み等お困りのことがあれば、どんな些細なことでもご相談ください。矯正治療ご希望の場合は、矯正相談で患者さまの状況を詳しくお伺いし、ひとりひとりに適した治療法をご提案させていただきます。