矯正症例
上顎前突(出っ歯)のマウスピース型矯正装置での全顎矯正治療症例(抜歯あり)
Case
治療前
治療後
- 治療内容
- 上顎前突(出っ歯)のマウスピース型矯正装置での全顎矯正治療(抜歯あり)
- 年齢・性別
- 20代女性
- 治療期間
- 4年4か月・26回(保定装置装着まで※保定観察を除きます)
- 抜歯の有無
- 上左右4番抜歯
- 治療費
- 930000円(検査/診断/施術料・保定装置代を含む※保定期間中は保定観察料金が別途必要です(3300円/回) )
- リスク・注意点
- 歯の移動に伴い痛みを感じる場合があります。 治療後保定装置を使わないと後戻りを生じます。 口腔内に傷ができることがあります。
- 備考
- 当時の料金設定に基づく治療費となっています
- 治療の概要
- 20代女性の患者さんです。 歯並びのガタガタが気になり矯正治療を始めました。 上左右4番の抜歯をして、マウスピース型の矯正治療装置を使用し、歯のやすり掛け(IPR)を行いました。 現在はマウスピース型のリテーナーで後戻りの防止をして定期的にチェックをしています。





