正中離開(すきっぱ)のマウスピース型矯正装置での全顎矯正治療症例
- リスク・注意点
- 治療後に保定装置を使用しないと、後戻りするリスクがあります 歯の移動により痛みを伴うことがあります 口腔内に傷ができることがあります
- 治療の概要
- すきっぱが気になるとのことで来院されました。 マウスピース型矯正装置を使用し、顎間ゴムとIPR(歯のヤスリがけ)を併用して行いました。 11カ月で治療完了となり、現在は保定装置を使用しながら経過を見ています。 (1000)
矯正症例
Case
























あなたのお口のお悩み
ご相談ください
歯並びや咬み合わせ、歯の痛み等お困りのことがあれば、どんな些細なことでもご相談ください。矯正治療ご希望の場合は、矯正相談で患者さまの状況を詳しくお伺いし、ひとりひとりに適した治療法をご提案させていただきます。