叢生(がたがた)のワイヤー矯正装置での全顎矯正治療症例
- リスク・注意点
- 歯の移動に伴い痛みを感じる場合があります。 治療後保定装置を使わないと後戻りを生じます。 口腔内に傷ができることがあります。
- 治療の概要
- 左上の犬歯の位置が気になるとのことで来院されました。 上左右5番目と下左右4番目の歯を抜歯してワイヤー装置を使用して矯正治療をしました。 約2年10カ月で治療完了となり、現在は保定装置を使用しながら経過を見ています。
矯正症例
Case






















































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