矯正症例

過蓋咬合

Case

過蓋咬合の治療例

  • 過蓋咬合の治療例
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リスク・注意点
・治療後に保定装置を使用しないと、後戻りするリスクがある
・歯の移動に伴う痛みなど
・症例によって、健康な歯を削る場合がある
治療の概要
20代の女性です。下の前歯のでこぼこを気にされて来院されました。分析の結果、上下左右全額の親知らずを認めたため、埋待っている親知らずの歯を抜いて治療を行うことになりました。上下左右の親知らずは深い場所で埋まっていたため、大学病院での抜歯が必要となりました。
また、上下の前歯の歯の形をディスキング で小さく修正して隙間を作る必要がありました。
患者さまにとって親知らずの抜歯は大変でしたが、綺麗に歯並び・噛み合わせを整えることができました。

過蓋咬合の治療例

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リスク・注意点
・治療後に保定装置を使用しないと、後戻りするリスクがある
・歯の移動に伴う痛み
・食いしばりが強いとなかなか治療が進まないことがある
治療の概要
60代の女性です。上顎の前歯のでこぼこを気にされて来院されました。でこぼこの度合いが大きかったため、上の左右の歯を抜いての治療が必要でした。
抜歯にはもともと治療が必要な歯を抜くことで、健全な歯を多く残せるようにしました。
咬み合わせが深く、また患者さまは咬む力が非常に強かったため、なかなか歯が動きづらかったです。そのため治療期間が長くなってしまいましたが、無事綺麗な歯並び・噛み合わせに整えることができました。

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