過蓋咬合(噛み合せが深い)のマウスピース型矯正装置での全顎矯正治療症例
- リスク・注意点
- 治療後に保定装置を使用しないと、後戻りするリスクがあります 歯の移動により痛みを伴うことがあります 口腔内に傷ができることがあります
- 治療の概要
- かみ合わせが深いこと、八重歯が気になるとのことで来院されました。 上左右4番目の歯を抜歯して、マウスピース型矯正装置を使用し、顎間ゴムとIPR(歯のヤスリがけ)を併用して行いました。 約2年4カ月で治療完了となり、現在は保定装置を使用しながら経過を見ています。 (850)

















