矯正症例
過蓋咬合(噛み合せが深い)のマウスピース型矯正装置での全顎矯正治療症例
Case
治療前
治療後
- 治療内容
- 過蓋咬合(噛み合せが深い)のマウスピース型矯正装置での全顎矯正治療症例
- 年齢・性別
- 20代男性
- 治療期間
- 2年4か月
- 抜歯の有無
- 上左右4番抜歯
- 治療費
- 953,850円(検査/診断/施術料・保定装置代を含む※保定期間中は保定観察料金が別途必要です(3000円/回) )
- リスク・注意点
- 治療後に保定装置を使用しないと、後戻りするリスクがあります 歯の移動により痛みを伴うことがあります 口腔内に傷ができることがあります
- 備考
- 当時の料金設定に基づく治療費となっています
- 治療の概要
- かみ合わせが深いこと、八重歯が気になるとのことで来院されました。 上左右4番目の歯を抜歯して、マウスピース型矯正装置を使用し、顎間ゴムとIPR(歯のヤスリがけ)を併用して行いました。 約2年4カ月で治療完了となり、現在は保定装置を使用しながら経過を見ています。 (850)





